2013年02月14日

地方の魅力と活力を増大しよう

我が国の産業と経済・くらしを再生復活するためにはどんな起死回生の方策が必要か?
それは、国内需要(内需)の拡大により都会と地方の経済発展のバランスを図り、地方の活力を最大限に発揚することです。

1次産業の農林漁業や環境とエネルギー、観光の分野を中心とする地方において生産力と消費力を拡大することが必要です。
我が国の農業を国や県が本気で”自立再生”できるか?!
食料自給率40%を60%にするような「地方と農業従事者を支援する抜本的な施策」を拡充するべきダ!

環境では、地域の資源エネルギーを活かして小水力発電や太陽光発電を推進する。
クリーンエネルギーの「地産地消」により、化石燃料や資源を輸入する海外依存を減少させる、
また電力の送電するコストを減額する
これらにより、地方に地域の資源を活用した産業を振興して、「地域おこし」を全国展開する。

海外の資源(石油、LNG,ウラン、プルトニウム)に頼らない国内”自給力”を高めたエネルギー政策を具体化できないでしょうか?

観光では国民が「豊かさを実感」できるように、国内旅行を大いに推進しよう!!
これまでに訪ねたことのない、国内にある世界遺産、名所旧跡、温泉は無数にあります。
これらの観光地を旅行する楽しさ・喜び・感動を提供する観光事業を大いに拡大しよう。
観光産業は、特産品の開発・販売促進と消費につながり、
さらに、案内やおもてなしできる人材を育てられます。
定年退職した中高年齢者が実家にUターンして「民宿」をできるようになれると国内の実需は最高に盛り上がるでしょう
勿論これらの分野の元気、やる気、活気を通じて、若者たちが雇用機会を拡大できるでしょう!

そんな時代を夢見ながら、ともあれ都会と地方の格差を是正して、地方に活力、魅力を取り戻せるように取り組みましょう!
posted by 創ろう甲斐 at 09:21| Comment(0) | 6 観光ビジネスあれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月21日

イベント間の競争

秋はさまざまなイベントが行なわれ、集客戦略について競争が展開されます。
運動会や体育祭、そして遠足も。
収穫祭や農業祭り、
芸術祭や学園祭、
スポーツイベントはもちろんであり、近年、環境関連のイベントも多いですね。

さて、数ヶ月前からイベントのスケジュールが分かっているので、競争戦略が試されます。
マーケティング努力やお客様を吸引するソフト企画力が必要です。

積極的にマスコミに対して仕掛けて、広報宣伝を十二分に行ないたいですね。
関係者のネットワークを通じて、口コミなどの集客方法を実行していますか?

ポスターを積極的に掲示し、またチラシは「予告」と「直前」の2回実施し、広告効果を狙いたいですね!
例年行なっているイベントの場合、この回の特長を強烈に訴求してアピールしましょう。
お客様消費者は、「新・珍・創・充・安・楽・満」を求めています。
新しいこと、
珍しいこと、
創造的なこと、
充実感が得られること
安全で安心感があることそして安い価格で買えること、
もちろん楽しさが、いっぱい満ちあふれていること 
などが条件として試されますね!

では、あなたの市町村で行なわれているイベントにはそのような条件が満たされていますか??

年間を通して9,10,11月が勝負の季節。
再度、準備中のイベントについて、ソフト訴求力を高めているか、
効果的な広報宣伝の方法を実行しているか点検してみませんか?

地域経営を考え行動するためAMIPLAZAブログで意見交流しませんか?

自然・社会・教育の環境・食料問題について考え取り組みます!

ECサイトAMIPLAZAでは、環境関連と健康的な山梨県市川三郷町の桑茶などの商品をお奨めしています。
油を吸着・分解する環境バイオ製品オイルゲーターをお試しください。
バイオ製品セルソーブは天然素材で油を吸着します!
川口正満






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2008年06月22日

観光旅行も体験型、参加型で!

新しい観光・ニューツーリズムが提唱されて久しい。
グリーンツーリズム、農業体験、産業観光、都市観光、着地型観光など。

さて、「観光」についてどんな定義をしているでしょう?
社団法人日本観光協会では「自由時間のなかで生活の変化を求める人間の基本的な欲求を満たすための行為の内、日常生活を離れて異なった環境のもとで行なわれる行動」としている。
観光を「余暇の活動」、「非日常的な行動」として、「交流、学び、遊び」を挙げている。

団塊世代が、時間とサイフのゆとりもあるなかで、また、自己啓発・学習欲を満たして、仲間とともに「発見・感動を見出す」ことも観光の大きな要素である。

近年「産業観光」は、JR東海の須田 寛会長が提唱され、全国のブームに定着している。
山梨県のやまなし情報交流ネットワークIIEN.Yに登録された「産業観光研究会」は、商工農林業のキラリと光る事業所の現場や公的施設を見学して、人々との交流を通じて、地域づくり・人づくりを目指しています。

毎月の「産業観光」の活動は、学習意欲旺盛なシニアを中心として、集い、この眼で見て、足で歩いて感動し学ぶ「体験型」である。
また、観光バス車中や運営についても参加者が積極的に参画する「参加型」で行なわれます。

そんなわけで、産業観光第15回6/26(木)「焼津市のサッポロビール静岡工場・静岡わさび工場田丸屋焼津さかなセンター、小泉八雲記念館に感動を!」もバスガイドはナシにて行なわれます。
自分たちで作成したクイズを楽しんだり、自己紹介や得意分野の説明や、勤め先のPRなども積極的に行ないます。 
今回はチト長旅なのでノドを披露できる時間もあるでしょうか?

毎回、会員の要望を聞いて見学先に受入れを依頼し、手づくりの企画案が具体化されています。
次回の参加申込みもお友達のお奨めお誘いにより参加する方が増えています。
奥様やご主人を誘ったりするケースももちろんあります。

今週は梅雨の模様ですが、満席28名で有意義に過ごせそうです。
ご近所や親戚にご不幸がでて、当日欠席とならないように願っております。

経営支援塾AMIPLAZAでは経営の活性化を支援します。
AMIPLAZAブログ 中小企業や地域の活性化について情報交流しませんか?
自然・社会・教育の環境・食料問題について考え取り組みます!
川口正満
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環境バイオ商品に関する店長日記もどうぞご覧ください。



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2007年10月08日

あけぼの大豆(枝豆)のオーナーとして収穫

うわさに聞いていた「あけぼの大豆」(枝豆)のオーナーとして引渡し式にて約130名の意欲的な参加者とともに楽しく収穫できました。
約1坪の区画に対して5000円の料金であり、7回目の今回も甲府や県外からのリピート参加者も多かったです。

会場は身延町平須地区の県立なかとみ青少年自然の里。
標高700mのややひんやりとしたすばらしい景観の中で、人々が明るく元気にもぎ取りました。
「引渡し式」ということでしたが、「あけぼの大豆」(枝豆)のオーナー「収穫まつり」という方が楽しそうでは?

春の種まきから約5ヶ月。背丈は80cmくらいで、鈴生りになってるなってる!
今年は温かくなりすぎたために、また、1週間もぎ取りが早いのでやや小ぶりとのこと。

が、農家の皆さんが耕し、堆肥、種まき、草取り、そして獣害防止の電子柵の設営などを管理してもらってこの山間地に実った秋の収穫には感動ひとしおです。

身延町やJAふじかわ中富支店では、同地区の農家を支援し、清算の振興と豆腐、味噌の加工販売にも尽力しています。

現在、栽培面積は27ha、総生産量は75t。
スーパーや業務用買い手が多く需要は安定的な増加が見込まれるが、供給量が農家の高齢化により伴わないとのこと。

来年度は、種まきや、草取りなどについても体験農業者を募集しませんか?山間地の農家と、都会の人々がもっともっとふれあえるように、JAふじかわの皆さんにも積極的な企画と広報努力を期待しています。
ホームページやブログの発信を若手の職員には奮起して取り組んで欲しいですね。
農業や自然に接したい都会人や、若者たちはたくさんいます。

農家の高齢化と後継者難に直面している全国の山間部の農家グループ、JAさんの革新的な取り組みに期待して、ともに取り組みたいと思います。
来年は仲間や家族など助っ人を一人でも多く誘っていきますよ!
JAふじかわの関係者皆様 
いろいろ教えていただき有難うございました。
川口正満
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2007年08月19日

中山間地域の活性化

高齢化が進み、地域や田畑、森林の保守にも多難です。
都会へ出ている子どもたちがUターンや帰農などに積極的ではありません。
生まれ育ったふるさとをどのように維持し、さらに活性化できるか?
全国の同じような環境の中で、多様な取り組みが行なわれています。

地域の全戸で活性化組合を立ち上げ、次のような取り組みも行なわれています。
・ 農地のオーナー制度
・ 貸し農園や体験農業

・ 森林教室などで植樹や、きのこの栽培教室をする例
・ 小学校などに「農業小学校」を提供する例

・ 日曜「朝市」や木工作などで集客を促進している例
・ 宿泊や研修施設などがあると、都会との交流を通じて来町・観光客を増やせます

・ 自然観察や、星座の観察、森林セラピー
などもお奨めですね

いづれも「地域の若いまたは、中年の担い手」が必要です。
またよいパートナーや、町や県とのタイアップも必須です。

山梨県増穂町の櫛形山にある平林活性化組合は120戸の全世帯がそんな取り組みを行なっています。
多くの町内外のご家族やヤングそして、県人会の方々もふるさと自然宿なども利用しています。
皆さん 
涼しい夏を求めて、どうぞお出かけになりませんか?
今は、桃太郎トマトがとても美味しいですよ!
posted by 創ろう甲斐 at 16:01| Comment(0) | TrackBack(2) | 6 観光ビジネスあれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月26日

農業法人による大規模農場を見学

山梨県の株式会社サラダボウルは、マスコミでも何度も紹介されています。
    
田中社長親子を中心として、本物の農業を志向し、有機・無農薬の栽培管理を行なっています。

若い農業の担い手が活躍し、今では多くの販売チャネルを通じて「安全安心」な農作物の安定供給によりゆたかな食と台所のメニューに寄与しています。

若者たちが熱く働く農作業の現場を訪ねて感動しませんか?!

産業観光研究会では、農業観光を具体化します。
9月末には見学できるよう企画中です。



posted by 創ろう甲斐 at 14:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 6 観光ビジネスあれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月22日

森林資源と共存共生する森林工房セブリ舎

佐久間雅哉氏は、森林を愛し、森林工房セブリ舎を起業するため
山梨県増穂町高下に20年前に移住。

ダイヤモンド富士が見える山村地域で、仲間たちとともに
「自然を深く理解し親しもう!」と社会教育活動を体を張って実践的に推進しています。

さまざまなチャレンジャ−としての体験と、いくつもの資格を活かして活動の輪を広めています。

先ずは、ホームページにてご覧いただき、一度ご家族やお仲間たちとともに現場にお出かけしませんか?

森林工房セブリ舎が、楽しい「森林体験と学び」のメニューを用意してお待ちしております。

6月はアヤメが満開となり、行いがよいと、由緒ある小室山妙法寺の16羅漢なども拝観できるかもしれません。

高度550Mほどなので、夏休みは、ご家族で2050Mの櫛形山の散策もいかがですか?

秋のゆず祭りの季節には ゆず狩り を楽しめます。

増穂町民一同とともにおもてなししたく、お待ちしております。

「産業観光」のメニューに、佐久間様のご指導も得て、”森林資源のすばらしさ発見ツアー”を加えたいですね!

山梨県は森林王国!
森林資源をあらためて見直し、とともにふれあい、理解して、共存共生していけるよう貴重なきっかけをつくりませんか?

トレッキングや森林セラピーに加えて、”森林工房”として
さまざまな森と共生し楽しみや喜びを創造できる体験の場

積極的に増やしませんか?!
posted by 創ろう甲斐 at 17:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 6 観光ビジネスあれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月18日

産業観光と生涯学習

団塊の世代は60歳以降の社会的なお付き合いについて考えています。
やりたいことを探して仲間たちと充実した時間を過ごしたい!
どんなボランティア活動を通じて地域に役立とうか?
生涯学習はそのための受け皿であり、ビジネス機会となります。

そこには、「経験を活かして意欲をぶつけられる機会と場」が求められます。

生涯学習を通じて、さらに研鑽と自己啓発、自己投資を図る。
同志とともに自主的な活動を通じて喜びの輪を広めたい。
地域活動への参画を通じて、地域の活性化に役立ちたい!
多くの仲間や若者のともに、「想いや意欲を共有」したい!
「新しい発見や喜びと満足」を共感できる!

そんなコンセプトが盛り込まれる「機会と場」を具体化していきたいですね!

ところで今や、産業は儲け主義のビジネス一偏等では広く社会の支持を得られません。
消費者・お客様本位で、「地域や生活者とも一体化したあり方と発展」が問われています。
“接点コンタクト”と、“相互理解のコミュニケーション”が重要では!!

さて、“産業観光”では、「商工農林漁業の産業現場」について、より身近に接して、産業の実態前線について学習します。
これまでやや閉じたモノづくり・技術中心の工場を「見学」して、社会や生活との接点と相互理解を探ります。

生活者と自発的・自主的な「学習・対話・創造」の機会を探ります。
行政とは依存やお任せでなく、協調して”参画型”で取り組みます。
そこには互いに創造的な生涯学習をできる「出会いの場と、喜びを分かちあえるチャンス」がありそうです。

次回は、商工農林漁業の産業のそれぞれの分野について、産業観光の意義について考えてみます。
posted by 創ろう甲斐 at 07:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 6 観光ビジネスあれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月13日

新しい観光

JR東海の須田 寛会長は、著書「新しい観光」で”産業観光”の推進について提唱され、全国への普及を促しています。

物見遊山の、「見て、来て、楽しんで、疲れて、帰る」レジャーや旅行も楽しい思い出ですが。。。

新しい発見、人々との出会い、自己啓発と自己投資など生涯学習としても
、「商工農林業の」優れた企業・現場を見学し、知的学習を行ないながら、地域の活性化や人づくりにも貢献したい!!

例えば、「食」や「農業」の分野では、体験農業を通じて、農業の現場について発見し、理解し、農産物に新たな感謝をする。

幼稚園児や、小学生や主婦が、例えば、キノコの菌床生産現場や果樹を手入れする果樹園などを見学できると、食育の学習ともなり、世界が大きく広まります。

汗を流して農産物を大切に育てる農家の皆様に、感謝しながら
ものごとを大切にする心、意識を育てることが大事でしょう。

底では、自己中心型で、荒んだ今の世の中において、大人が見直すべき基本的なことも多々学べるのではないでしょうか?!

第2回増穂・鰍沢の自慢の企業・施設の見学を!では、キノコの
菌床生産現場2箇所を見学させていただきます。

ご一緒に見学できると良いですね。
posted by 創ろう甲斐 at 14:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 6 観光ビジネスあれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月02日

リニア中央エクスプレスのご案内

山梨県の大きな観光資源の目玉「リニア中央エクスプレス」について数字を挙げてご紹介します。
この世界一超高速のリニアモーターカー(磁気浮動式鉄道)に試乗ご関心ある方は、JR東海にお申込みの機会にチャレンジしてみてください。
山梨県内の方は:試乗会申込み

全国から試乗を希望される皆様は:試乗会申込み

・平成2年着手 平成9年3月完成
・実験線予定  42.8km
平成25年度末を目標 
・現在     18.4kmが先行区間として完成。
・最高速度   581km/H
・試乗者数   13万人
・総工事費    ?

夢の実現を!
東京〜甲府間 20分
甲府〜大阪間 40分 
    (チト小さい文字となってしまいましたが。。。)


posted by 創ろう甲斐 at 05:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 6 観光ビジネスあれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月01日

風林火山博

甲斐の国風林火山博」をもうご覧になりましたか?
首都圏・中部・信越方面の方々はチャンスもつくれますが、関西訪問の方は5月の連休でしょうか?

長野県では、もう一つの「風林火山」の賑わいを演じているようです。
川中島合戦ではないけれど、甲斐も信州もこの機会を上手に広報宣伝しながら、ご来訪のお客様に大いにご満足いただきたいですね。

NHKの大河ドラマ「風林火山」も武田晴信がいよいよ信玄として
世に名声を築いていく名シーンが多くなります。

リアルな名場面について前後には、「風林火山」博にて知識を裏付けて、納得した観覧をしてみませんか?
会場は、JR中央本線甲府駅から徒歩で7分くらいの山梨県民情報プラザ特設会場です。
1Fは、無料で山梨県の特産物をお買い物できます。
さて、地下1階の600円入場料にて、どうぞ「山梨県が心よりおもてなしする甲斐の国風林火山博」をごゆっくりとお楽しみください。
posted by 創ろう甲斐 at 08:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 6 観光ビジネスあれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月28日

JR東海身延線は中部地域の活性化の期待を担って!

JR東海身延線 富士市ー甲府市を南北に88km結び山並みと富士川沿いを走る貴重な旅客鉄道です。
特急ワイドビューふじかわも評判が良いですね。
回数券の利用度はいかがでしょうかは?

利用状況について、積極的な広報宣伝活動をされるとよいでしょう。

貨物車両の運行はいかがでしょうか?
夜間に走っているのでしょうか?

例えば、関係企業が駅前に駐車場や貸しビルなどを経営している状況も含めて、山梨県民に「開かれた鉄道会社」をもっともっとPRしてください。

今年は、沿線でどんなイベントを?
協賛、後援される事業は?

身延線の静岡県内と山梨県内の利用度、収益性は?

もっともっと両県の”交易・交流”を促進できるように願いながら。

今年の夢は静岡、山梨、新潟のJ1チームの応援合戦のために、身延線を貸切ツアーしませんか!
甲府から、同じ軌道幅のJR東日本中央線に乗り入れします。

先輩格のジュビロ磐田、清水エスパルス、そしてアルビレックス新潟ヴァンフォーレ甲府が戦う試合では、
身延線の数車両がサポーターで満杯になる!!
もちろん帰りの社内は、それぞれ地域の特産物を買い込み土産でいっぱい。

そんな夢を19年度は実現できないでしょうか?
J1を中心とするサポーター活動により、日本縦断の新しいスポーツ振興と地域活性化を具体化したいですね!
posted by 創ろう甲斐 at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 6 観光ビジネスあれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする