2019年09月06日

産業観光73回 感想その4

日本ネットワークサービス気象情報室の活動について:
・九州の災害と重なり、タイムリーに気象や防災について話を伺えてよかったです。
・年を取るほどに、日々の天気に関心を持つようになりました。
・技術が進歩しても、刻々と変わる自然現象・・大変ですね
・自然との対応の難しさとの戦いを知ることができました
・繊細な情報技術を習得しました。良かったです。
・「災害は忘れるころにやってくる」といわれます。テレビやその他の情報を良く見聞きして注意できるようにしていきたいです。そのために、活動してくださり有難いです。
・気象情報をもとに、各種防災に関するサービスの提供もされているのですね。
・災害に対し、情報を集め防災に努力している。
・南アルプスの存在の大きさがわかりました。
・避難所の不足ということで、自分で考えなければと思いました。
・災害に関するお話が分かりやすかったです。山梨特有の南アルプス地形が関係あることは初めて知りました。
・避難所が不足しているとは知りませんでした。日頃から考えておかなければと思いました。
・テレビで見ているスタジオを見学でき、また、お天気お姉さんにも会えてよかったです。
・気象情報の生を見せていただき、本当に良かったと思います。大変な仕事だと思いました。
・あらためて集中豪雨の恐ろしさを知りました。
・いろいろの機械があり、それぞれ動く様子は素晴らしいことでした。今の世の中はあたりまえな時代なんだと感じました。
・気象について興味を持つ良い機会になりました。
・天気予報のマークについても、参考にしたいと思います。
・いろいろな提供サービスやお天気コーナーで分りやすく説明してくださることや、知らない世界に踏み入れたことに感謝です。
・地球規模の温暖化で各地に異常気象が発生していますが、我が町の情報が気になる昨今、今後の活動に一層期待しております。
・気象予報士の出口さん二度目にお会いして、親近感を持ってテレビを見ています。
・ご多忙の中をご案内と、丁寧に質問にもお答えいただき、有難かったです。
・気象や防災に関して情報の必要性が高まっているので、貴社のご活躍を願っております。
・気象庁には、国交省所管でない、独立した省庁への昇格により、温暖化対策の戦略的な施策を提唱提起して、防災・減災の対策を強化できる体制を検討してもらいたいです。
・防災情報について、県や市とともに積極的に報道されるよう具体化をご検討ください。
・市内などのハザードマップや避難所などについても情報を発信されるようお願いします。

多々、ご協力を有難うございました。一同とても有意義に学習でき感謝しております。
   産業観光の会 川口正満
posted by 創ろう甲斐 at 09:09| Comment(0) | 3 参加者の声・活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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