2007年04月22日

森林資源と共存共生する森林工房セブリ舎

佐久間雅哉氏は、森林を愛し、森林工房セブリ舎を起業するため
山梨県増穂町高下に20年前に移住。

ダイヤモンド富士が見える山村地域で、仲間たちとともに
「自然を深く理解し親しもう!」と社会教育活動を体を張って実践的に推進しています。

さまざまなチャレンジャ−としての体験と、いくつもの資格を活かして活動の輪を広めています。

先ずは、ホームページにてご覧いただき、一度ご家族やお仲間たちとともに現場にお出かけしませんか?

森林工房セブリ舎が、楽しい「森林体験と学び」のメニューを用意してお待ちしております。

6月はアヤメが満開となり、行いがよいと、由緒ある小室山妙法寺の16羅漢なども拝観できるかもしれません。

高度550Mほどなので、夏休みは、ご家族で2050Mの櫛形山の散策もいかがですか?

秋のゆず祭りの季節には ゆず狩り を楽しめます。

増穂町民一同とともにおもてなししたく、お待ちしております。

「産業観光」のメニューに、佐久間様のご指導も得て、”森林資源のすばらしさ発見ツアー”を加えたいですね!

山梨県は森林王国!
森林資源をあらためて見直し、とともにふれあい、理解して、共存共生していけるよう貴重なきっかけをつくりませんか?

トレッキングや森林セラピーに加えて、”森林工房”として
さまざまな森と共生し楽しみや喜びを創造できる体験の場

積極的に増やしませんか?!
posted by 創ろう甲斐 at 17:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 4 観光ビジネスあれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック