2019年07月22日

産業観光73回 県立大学看護学部、日本ネットワークサービスを見学!

キャンパスネット連携講座
感動と喜びを分かち合いましょう。      

日時:8月29日(木) 9時〜12時 雨天決行
1) 山梨県立大学池田キャンパス    9:00 〜 10:15
  昭和28年設立以来、多くの学生が看護師、保健師、助産師、養護教諭の専門技
  能を習得し、卒業生は医療福祉の分野で看護実践者として社会貢献しています。
  看護の専門能力をどのように学んで、看護学の学士をめざしているのか、看護教
育の現場を見学させていただきます。

2)鞄本ネットワークサービスNNS   10:30 〜 12:00
  山日YBSグループとして、放送事業を多面的に展開中です。
  県内国中の多くのCATV加入世帯に、テレビ11チャンネルで番組を届けています。
  気象情報室では、県内民間企業で初めて、天気予報を独自に発表しています。
  暮らしと産業や防災に役立つ気象予報の重要性についてもご説明いただきます。

参加費: 500円(団体傷害保険料、通信事務費)
募 集: 25人
集 合: 9:00 県立大池田キャンパス ロビー
        甲府市池田1-6-1 TEL 055-253-7780  時間厳守を!
   後 援: 山梨日日新聞・山梨放送、
   主 催: 産業観光の会 http://sangyokankoken.seesaa.net/ 
お問合せ・お申込みをお待ちします。 
posted by 創ろう甲斐 at 17:38| Comment(0) | 2 県・市・町の魅力発見! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月04日

産業観光71回 19.6.25 寺田ニットを見学

製品などについて
・これからも、これらの製品の開発をお願いします。
・縫い目のないニット製品で、しかも自然の材料であることに驚嘆しました。
手軽に手に入ることができればと思います。
・いただいた靴下お風呂上りに快適! 大事にします。ありがとうございました。
・編み物と織製品の違いが分かり、ウールと絹の良さも理解できました。
・素晴らしい自動化の編み機を何十台も導入され、後継者によるさらなる発展を期待しております。
・どの製品も着てみたいと思う品物でした。
・フォールガーメントは誰でも同じ商品を作れると思っているが、技術力ある社長のアイデアと、息子のコンピュータ理解とが商品開発につながった。
・二人三脚の会社であり、生産時間も他社では真似できないスピードで安価に生産している。
・身体に良いものを第一に考えて作られたものが納得した価格で流通できたらよいと思います。
 (現材料の仕入れや手間を思うとき、仕方ないですね)
・下着などの開発について熱意あるお話に、ぜひ着用してみたく思いました。
・おしゃれなニット類も、購入できる機会をお願いします。
・サンプル製品の中で、欲しいものがありますが、少しデザイン的に一考したらもっと欲しくなる。
・身体にやさしく素敵なものがたくさんありました。
・ぜひ身近で、購入できる機会があればうれしいです。
・熱心な主婦たちが、新しい利用者となり、モニターなどの応援団になれるようご配慮をお願いします。

両社には、貴重な時間をいただき、一同、とても良い勉強をさせていただき感謝しております。
この参加者の感想のまとめを下記のブログなどに掲載させていただきます。
 産業観光の会 川口正満
posted by 創ろう甲斐 at 09:25| Comment(0) | 3 参加者の声・活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月03日

産業観光71回 寺田ニットを見学

2. 寺田ニット梶@会社について
・業界や会社も厳しい様子でしたが、製品開発力と目標に向かった実行力を教えられました。
・社長さんの熱い想いが社員に理解され、良い製品に反映されている実情を学ばせていただきました。
・「心臓部」も見せていただき、作業を中断して迎えてくださり恐縮しました。お邪魔してしまいました。
・これからの時代に合って、健康になれる商品を期待しています。
・ニット産業の不況、廃業などについて聞く中、このように活況な企業が存在していることに驚きました。

・社長さんの最初のご挨拶が、少し心配や同情を誘う感じでしたのに、何の何の、大勢の従業員さんや
自動化しての今後の発展に感激するばかりでした。
・時代とともに、価値観が変化しています。どうぞ頑張ってください。
・社長の高い志と洞察力、先見性、息子さんの卓越したソフト開発力がすばらしい。
・今後もアパレルから注目され続けると思う。
・見学させていただいた時、社員全員が立って挨拶をしていただき、とてもびっくりしました。
・お話を聞いて、製品を着てみたいと思いました。
・社長の技術力が行かされた会社であること。

・今やセーター業界で、すべて理解し、さらに機械メーカーを指導して独自のアイデアと改善を依頼し、他社が真似できないやり方で生産している素晴らしい会社です。
・業界で生き残るために、高額な設備投資をして製品化して将来誰もがリーズナブルな価格で身につけてもらいたいという情熱で、二代にわたり追求していく姿勢が心に響きました。
・ふるさと納税の返礼品に採用されてもっともっと名を売ってください。
・自然素材のたいせつさ、心地よさを勉強しました。
・アレルギーなど皮膚のトラブルが多く、年を重ね大切なものは何かを考えます。
・素晴らしい事業で前向きな取り組みですね。
posted by 創ろう甲斐 at 11:27| Comment(0) | 3 参加者の声・活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月02日

マルアイを15人で見学しました。

*マルアイの製品などについて ‘19.6.25(火) 
・20:80の法則など経営や商品管理の生情報も教えていただき、大変勉強になりました。
・先進的な製品開発を進めていることが良く分かり、地元企業の躍進に心強く感心しました。
・現代に合わせた様々な製品があり、どれを見ても楽しくなったり、いただいた方もうれしくなり、微笑ましくなる気持ちがいっぱいでした。
・従来の製品だけでなく、新しい感覚の商品開発もされており、発展が期待されます。
・紙の製造をしているイメージでしたが、紙から製品を作っている現場を見ることができ、しかも身近な物が次々と仕上がっていくのを見て楽しかったです。
・たくさんのおみやげありがとうございました。
・のし袋、封筒などは市場規模の縮小、化成品は過当競争でそれぞれ大変だと思う。
 トヨタの「カイゼン」などに注力し、業容を維持して欲しい。
・いつも見慣れた祝儀袋です。今の時代に合った素敵な商品がたくさんありました。
・同じことの商品ではなく、今に合ったアイデアと改善で多くの商品開発をされています。
・努力あるのみの企業。今後も頑張って欲しいです。
・サンプルとても気に入り、友人にプレゼントにしたい。これからも新商品を楽しみに見ていきます。 
・便利なモノ、可愛らしい品、目を引くパッケージそれぞれ感心しました。
・いろいろなアイデアが入り、楽しいですね。
・現代の人が求めている製品を常に考えているので、若い人の働きやすい職場環境につながり、可愛らしい商品となったことが分かりました。
・和紙でいろいろのモノを生産して、プラスチックを少しでも少なくしてください。
・食品を包む需要として、プラスチック、発泡スチロールの代わりに、和紙の良さを製品化してもらいたい。
・世界の環境問題に対し、和紙の利用が注目され、先進的に取り組まれるよう願っております。
posted by 創ろう甲斐 at 09:57| Comment(0) | 3 参加者の声・活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月01日

産業観光でマルアイ、寺田ニットを見学。その1

産業観光71回は、‘19.6.25(火)15人が参加してとても有意義でした。4回に分けてアンケートまとめをご覧ください。  
 1. マルアイ梶@会社について
・よく整頓されていて、きれいでした。
・7代目社長のもと、日々改革発展している状況についてご案内いただき有意義でした。
・社員皆さんが、会社の方針や目標に一丸となって、それぞれの部門で一所懸命取り組んでいました。
・紙製品の会社と思っていましたが、種類の多さにびっくりしました。
・時代を見つめている会社の姿に敬服しました。
・初めての参加でしたが、説明も良く分かり、会社の規模の大きさに驚きました。
・甲府盆地の緑美しい環境の中で、大きくて清潔な工場に感動しました。
・すっかり機械化されて驚くばかりでした。峡南にあのような会社が有ることは、頼もしい誇りです。
・雇用などで地域への貢献は大きい
・とても大きくて広い会社ですね。機械化されていてびっくりです
・紙の会社として大手の中で、130年の歴史。相当の努力の連続結果だったと思います。
・一人一人の会社愛と改善を含む素晴らしい会社でびっくりしました。
・工場の広さ、清潔さ、スピード化された機械化など素晴らしい。
・さすが長い歴史ある会社だと思いました。
・社員の提案を設けていること、グラフなどによって明確に仕事内容に自信がつき、能率アップとなるコミュニケーションづくりを行なっている。
・長い社歴の中で、常に時代の求めるものを作るご苦労。すばらしさに驚きました。
・素晴らしい設備の工場、清潔、近代的でした。
posted by 創ろう甲斐 at 00:00| Comment(0) | 3 参加者の声・活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする